メダルとかは重要だし、やはり金メダルの重みは銀や銅より上

冬季オリンピックを見て思ったのは、やはり銅メダルや銀メダルから埋まっていくなと思う事である。何気に、メダルを取れなかった取ったという違いは大きいもんだし1番である金メダルと銀メダルの差は全然違うかな。ちなみに、銅と銀ってのはあまり変わらないようなイメージがしてしまうのはきっと気のせいだとは思うのだけれども…。
だからこそ、オリンピック特に冬季の場合は結構銅メダルとか銀メダルは多い年でもなかなか金メダルはとれていない。
東大王というクイズ番組で今までの冬季オリンピックは10個という、私としては少ないとは思ったがようやく2桁代だとは思わなかった。
夏のオリンピックの場合は、結構思ったより金メダル取っていたなあ。まあ単純に夏と冬のオリンピックを比べることは出来ないし、競技数も違うし参加国も寒い地方の方が比較的に有利だろうからね。そういえば、そういう意味においてはトリノオリンピックが結構メダルを期待されたのだが最後の最後に荒川静香さんが金メダル取ったときはうれしかったなあ。